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お知らせ&ブログ

読書

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shinsukeさんの絵本を、読みました。「りんごかもしれない」 「このあと どうしちゃおう」

現実と想像と空想などの世界が、広がっていきます。心のクリーン。

習い事、ピアノを習うこと

今年も、美しい桜が、さき始めました。

習い事を、始める時期ですね。ピアノを習うと身につくこと。

ー記憶力   暗譜のためのトレーニング

ー忍耐力   向上心を持って努力、練習、チャレンジ

ー判断力 (決断力)   家ばかりでなく、他の場所で弾く場合には、場に適応した良い音楽を

                作るための判断力が必要。

ー表現力      人に伝える表現力がつく。

ー精神力      少しのことで 心が折れやすくならないためにも 精神力や気力を充実させる。

ー集中力      「夢中」なことから 「集中力」に移行させる。毎日の練習時における習慣で、

            集中力を高めていく。

ー注意力      多くのアンテナを はれるようにする。

ー理解力      先生の話が、理解できてくると  理論的な思考が、鍛えられます。

ー体力        ピアノは、指、腕、足、など全身を使うので、体力がつきます。

ー想像力      曲を弾くには、イメージ、心にひらめく力が、大切。

 

 

       いずれは、続けれなくてもよいから ピアノを習っておくのを お薦めします。また、将来 弾きたくなった時に、

       改めて弾ける喜びを与えられますから、たとえ 一時中断になるとしても、習っておくことを 薦めます。

       皆さまの、健闘を 称えます!!!

オーケストラ

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オール フランス音楽のプログラムのオーケストラのコンサートに出かけました。木管、弦楽器、金管、打楽器、、、、、、。

多彩な音色、気品があり、絶妙な間の取り方、とても堪能しました。

映画

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S,Bさんの映画 ~ 大人のための人生入門~  見てきました。スタインウェイ ピアノを、選んでいるときの彼の表情は、幸せ

そのもののです。音楽に対する姿勢、あたたかみのある人間性にふれました。

読書、教育

T氏[医学博士)の書かれた「賢い子に育てる、、、、、」を読みました。専門は、認知症 を研究されてます。

認知症を予防することの要素

 -運動

 -人との関わり

 -好奇心や趣味

最近の研究から「ぐんぐん伸びる子の条件」が、見えてきたから本を書く動機になったということです。

結論から言うと、「子供の好奇心」の大切さ ということです。

「成績のよい子」は、どこかで限界がくる 、「知りたい 「学びたい」 という気持ちを伴ってないと、何かを達成したら、

無気力になってしまうことが、あるかもしれない。好奇心をもって、好奇心をもって、好きなことに取り組んでいる人は、

力を伸ばしていけるのではないか ということです。

それから、それぞれ年齢において、「自ら成長する力」があり、運動や、ピアノを弾くなど、受験を控えてるからといって、

その機会を奪ってしまうのは、脳の成長にとっても、もったいないことです。すべてやめさせる塾なども、あるようですが、

少し日数を減らしたりして、調節すればよいこと のようです。

また、年齢ごとに伸びる時期が、あるということ。0歳からは、感覚 と感性は、目と耳で、磨かれ、3歳から5歳くらいは、

音楽、運動が、花開く時期のようです。音楽を、聴かせるのは、良いとのことです。

読書

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 マハさんの小説を読みました。マティス、ドガ、セザンヌ、モネ、画家たち、そして、とりまく人びとを書いたものです。

 丁寧に取材、人物を調べて書き上げたのでしょう。 本人の性格など細やかに、うかび上がってきます。

 藝術家の生き方、考え方が、よく伝わってきます。                         

 

 

 

美術館

ポンピドーセンター傑作展に出かけました。学生の時に、住んでいたところの近くに、ポンピドーセンターが、あったので、

その頃は、よくポンピドーセンターに行ってました。とてもなつかしい場所であり、そこの貯蔵する美術品がきました。

ワクワクするものが、多く 久しぶりに堪能しました。現代美術は、ワクにとらわれずに、自由な発想で、古典とは、違う魅力がありました。

読書

アメリカのO大学に、三兄弟とも、入学させた方の本を読みました、

どのような教育方針だったのか、知りたく興味がありました。

とにかく小さいころから、、子供によりそって

教育に熱心なのです。諦めずに、とことん、話し合う姿勢は、

感心しました。必ず、一人、一人には、よいところが、ある と

確信して、愛情いっぱいに 育て、向き合うこと。

これ以上のことはないです。

 

来日

国連総会でスピーチして注目された J,M大統領夫妻が、、今年初めに来日しました。

「貧乏な人とは、少ししか物を持っていない人ではなく、無限の欲があり、

いくらあっても満足しない人のことだ」

 

人間の物質への欲望は、限りないわけで、こころに響くことばです。

こころの豊かな人へ 努力したく思います。

教育、想う

人生の困難、挫折の時も、自分を失わずに、その人らしく、自分の良さ、個を作り

上げていけるように、手助け、成長、発展していけるように、援助、気つかい、見守る

こと。また、人間は、一人では、生きていけないから、社会への関心を持ち、社会と

調和して暮らせるように見守ること。

 

競争自体は、悪くないが、いきすぎた競争は、「他者」は、すべて敵だと、油断ならない

存在だと思ってしまうから、たてばかりの関係でなく、よこの関係のつながりを、

作っていく努力も必要。

 

生きていく上で、「変えられないもの」は、執着しなく、「変えれるもの」を

直視して生きていく。

 

未成年者は、ただ単に、命の価値や、他者の痛み、迷惑なことなど、「知らない」

だけであり、無知であるだけのこと。大人は、感情的にならずに、(いかりは、

人と人を引き離す感情であるから)  理性で教えていくことにより

「知らない」 ことからスタートしているのだと思い、導いていく。

 

最近の読んだ心理学者、A、Aの感想です。

 

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