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名曲シリーズ

ベートーベン(1770~1827) 後期弦楽四重奏曲  大事な聴力を、うばわれながらも、音楽を書き続けた作曲家。 人生の最後に書いた弦楽曲。ただ愛する音楽と共に、ありたいと思わせる曲。 12番、15番、13番、…

名曲シリーズ

スメタナ(1824^~1884)  「モルダウ」  チェコでは、ヴルタヴァル川と呼ばれてる、交響詩「わが祖国」。  作曲家は、聴力を、失ってから書いたとのことで、驚きです。  つまり、複雑なハーモニーを、頭の中だけでなら…

縄文展

今年、縄文展に出かけました。1万3千年も平和が続いた縄文時代です。 何と言っても 土偶に惹かれました。土偶を使ってお祭りをして、お祈りをしていた ようです。縄文の女神、縄文のビーナスは、特に美しく思います。 美的センスは…

教育

心の強さを育てるには、子供の一生を支えていく強さを育てるには、どのようなことを、 思ってればよいでしょうか。心を励まし くじけない強い人間に育つには、どのような 心構えでいたらよいでしょうか。 小学校低学年くらいまでは、…

とんち話

一休さん。室町時代の僧、一休宗純の愛称。代表的な説話です。 一休さんが、橋をわたろうとすると、「このはしわたるべからず」と書いてある。 しかし、「この(橋)、端ををわたるべからず」と 切りかえし、橋の真ん中を堂々とわたっ…

読書

新たに、yoshitakeさんの、「ニセモノを つくるには」を読みました。 以前に、雑誌のインタビューの記事を目にしました。 彼は、子供のころから、すべてにおいて、受け身で、もともと  気が、小さく、怒られるのが嫌いだっ…

読書

愛読しています S女史の 病い についての本と、N女史のシャーデンフロイデを読みました。 シャーデンは、毒で、フロイデは、喜び という意味です。この感情は、オキシトシンという物質とかかわりがあり、本来は、 安らぎと癒し、…

ちょっとした旅行の話です。法事のついでに、途中下車しました。 金沢にある「鈴木大拙館』を訪ねました。彼は、世界に向けて禅文化を発信した思想家です。 西田幾多郎(哲学者)氏とは、同じ高校であり交流があったようです。 その館…

日本の古典文学

以前に読んだことがありますが、再度、読み返しました。  「方丈記 」鴨 長明 著  ゆく河の流れは絶えずして、しかし、もとの水にあらず       この書き出しの意味が理解できると、挫折、災害、苦しみなどを、乗…

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